Logic Pro トラック数
同時に鳴らせる音源トラックの数
多いほど良い
- 1Apple M4 Max405
- 2Apple M5 Max365
- 3Apple M3 Max330
- 4Apple M5 Pro(15コア)290
- 5Apple M4 Pro256
- 6Apple M6210
- 7Apple M2 Pro197
- 8Apple M2 Max194
- 9Apple M1 Max185
- 10Apple M4130
- 11Apple M190
- 12Apple M287
単位:トラック
Apple(ソフト)
音楽制作ソフト Logic Pro で、音源やエフェクトを入れたトラックを同時に何本まで鳴らせるかを数えるテスト。
多いほど良い
このテストが、実際にどんな作業をしているのか。
楽器の音とエフェクトを入れたトラックを1本ずつ増やし、音が途切れずに鳴らせる最大の本数を数えます。
テストで用意されたトラックを同時に処理する余裕。楽器やエフェクトを重ねる音楽制作での目安になります。
100トラックと200トラックなら、このテストのトラックを同時に鳴らせる本数が2倍です。
テスト用の音を同時に鳴らせたトラックの本数です。多いほど、重ねられる音の余裕があります。
トラックは楽器や録音を置く1本の音の列です。Logic Pro を使うMac選びで、重ねられる音の本数を比べます。
この数字を使っている「目的で選ぶ」
パソコン本体の目安価格とあわせて選びました。
同時に鳴らせる音源トラックの数
多いほど良い
単位:トラック