Lightroom Classic
写真の現像・書き出し(PugetBench)
高いほど速い
- 1Apple M5 Pro(18コア)12,274
- 2Apple M5 Max11,467
- 3Apple M4 Max10,919
- 4Apple M5 Pro(15コア)10,424
- 5Apple M57,496
単位:pts
Puget Systems
Adobe Lightroom Classic を実際に動かし、RAW写真の取り込み・プレビュー作成・一括書き出しを点数にするテスト。
高いほど速い
このテストが、実際にどんな作業をしているのか。
カメラで撮った大きな RAW 写真をまとめて取り込み、一覧用の小さなプレビューを作ります。
写真を編集するときに使うプレビューを作ります。元の写真を読み解き、表示用の画像を準備する速さを測ります。
調整した写真を JPEG などにまとめて書き出します。枚数が多いほど待ち時間の差が大きくなります。
たくさんの写真をまとめて扱うときの速さ。旅行や行事で撮った何百枚の写真の取り込み・書き出しの待ち時間がわかります。
10,000点より20,000点のほうが、このアプリの複数の作業を総合すると高い性能です。
複数の処理をまとめた点数です。このグラフの中で、高いチップほどテストの作業を速くこなしています。
複数の作業をまとめた総合点です。使うアプリのグラフで順位を比べると、用途に合うチップを選びやすくなります。
この数字を使っている「目的で選ぶ」
パソコン本体の目安価格とあわせて選びました。
写真の現像・書き出し(PugetBench)
高いほど速い
単位:pts