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BrowserBench(Apple・Google・Mozilla など)

Speedometer 3.1

Web ブラウザで、よくある Web アプリの操作(入力・一覧の更新・グラフ表示など)を次々に行い、反応の速さを点数にするテスト。

高いほど速い

図で見る

このテストが、実際にどんな作業をしているのか。

  1. やること追加

    Web サイトを次々に操作する

    ToDo リストへの書き込みや削除、文章の入力、グラフの表示などを、ブラウザの中で素早く何度もくり返します。

具体的に試す作業

  • ToDoリストに100件の項目を追加・完了・削除する
  • 文章エディタに文字を読み込み、書式を変える
  • グラフを表示・操作し、ニュース風のページを行き来する

この数字でわかること

ネットショッピング、メール、Google ドキュメントなど、ブラウザでの操作の軽さ。

読み方の例

20点より40点のほうが、このテストのWebアプリ操作を速くこなしています。

複数の処理をまとめた点数です。このグラフの中で、高いチップほどテストの作業を速くこなしています。

こんな人は、ここを見て

  • パソコンでやることはほぼブラウザ、という人Geekbench シングルコアとあわせて、この数字が高ければ快適です。

ブラウザの中で入力や表示をする反応の速さを見ます。ネット中心の使い方なら、Geekbench シングルコアとあわせて選びましょう。

この数字を使っている「目的で選ぶ」

このテストで選ぶなら

パソコン本体の目安価格とあわせて選びました。

全チップの順位

BrowserBench(Apple・Google・Mozilla など) の公式サイト